IQ研究所

人生の教科書

脱スマホ週間20・21・22日目 6/16・17・18(火・水・木)

スマホ週間20・21・22日目の振り返りをする。

 

(「です・ます」調がしっくりこなかったのでこれからは語尾を変える)

 

結果として、6/16・17・18は、一切TwitterYouTubeを開かなかった

 

さっそく気づいたことを書いていく。

 

(気づいたこと)

・6/16(火)にスマホを開いていた時間はトータル1時間41分だった。

 

・6/17(水)にスマホを開いていた時間はトータル3時間58分だった。

 

・6/18(木)にスマホを開いていた時間はトータル4時間32分だった。

 

・散歩するときにスマホを持ち歩かなくても平気になりつつある。

 

・最近カフェに行って勉強する、ということが減った。

 

・集中できるときは家でも十分集中できる。

 

・落ち込んでいると形容してもいいくらいに気分が落ち着いている。

 

・テレビは映画と少しBSの番組を観るくらいなった。

 

くらいか。

 

最近カフェに行って勉強することが減った件について

ふと気が付いたが、ここ二週間くらいカフェにもネットカフェにも行ってない。

 

カフェに行く目的はだいたい勉強だったけど、音楽が流れている中で勉強するのがしんどくなりつつあるから足が遠のいたんだと思う。

 

というかわざわざカフェまで向かうのが面倒くさくなった。遠いし。

あと、カフェにいるときに「やらないと」ってなるのがしんどい。今は。

その切り替えにパワーを使うよりはある程度ローパワーでだらだらやってる方が良い。

 

緊張と弛緩が必要なのは、自分主体で動いていないときであることが多いと思う。

好きなこと、やりたいと思っていることならばわざわざ緊張状態を作り出す必要はなく、体(頭?)が勝手に動くはずだ。

 

いずれにしても月々何千円とかかっていた勉強場所代が浮いていることはありがたい。

 

落ち込んでいるといってもいいくらいに気分が落ち着いている

ここ2日3日ほど、落ち込んでいる、と落ち着いているの中間くらいの状態にある。

気分の浮き沈みが少ない。ずっと落ち込んでいるといってもいい状態にあるが、さして苦しくはない。

 

ネットニュース・SNS・動画サイトなど、良くも悪くも興奮作用のあるコンテンツから距離を取っていることが影響しているのか。

 

日中激しい眠気に襲われることは多々あるが、眠気がそれほどない時間には、それなりに集中力をもって文章を読むことができる。

 

湯舟に使っているときやベットで横になっているときに、瞑想に近いことをよくする。

ここ一年くらい瞑想に近いことを断続的にしてきたが、多少は力を抜いてできるようになありつつある。

 

おわり