勉強記録⑤ 11/30~12/6

11/30(月)

深夜、少し論文を読む。

10:30くらいに起床。

11:00から途中ピアノを弾いたりパンを食べたりしながら午後2時くらいまで論文を読む。

この日やった作業はこれで終わり。

夕方2時間ほど仮眠。

夜ランニング&筋トレ。

深夜少しだけ卒論関係の本を読む。

 

12/1(火)

午後1時前起床。寝すぎ。しかしこれで良いのだ。

午後4時までかかって昨夜読んでいた本の読むべき章を読み終わる。

それなりに集中していた(スマホなどはちょくちょく見てはいたが)。

午後5時前、漫画喫茶に出向きそこで論文を読む。

個室に入って勉強したのはこれが2回目か3回目くらい。

前回入った時は途中から漫画を読んでしまい勉強どころではなかったが、今日は割と集中できた(と言っても今日も途中からはDAZNでサッカーを観戦していたのだが)。

今日の作業はこれで終わり。

深夜、ランニング&筋トレ。

走ることが贖罪みたいな役割を果たしていると感じる。

3年ほど前にそう感じ始めた。

日々の怠慢を走ることで帳消しにしようとしているのだろうと。

人間には誰しも何かしらの罪の意識があるのかもしれないと最近思っている。

映画「ハニートラップ」の感想で「人は救われたくないのだ」という台詞について書いたが、その「救われたくない」という心理の根底には人々の罪の意識、すなわち「私は悪い人だ」があるように思われる。

 

12/2(水)

12時起床。

昼過ぎから喫茶店に行き、割と集中して論文の見直しができた。

夜、1時間半ほど家で作業。

深夜ランニング。

 

12/3(木)

7時に起床し、少し作業した後、11時半ころから午後2時まで仮眠。

夕方、1時間半ほど作業。

19:00から21:00まで、またしても仮眠。

深夜ランニング。

 

12/4(金)

午前11時起床。

友人と会った。

作業なし。

午後5時半から7時半まで仮眠。

 

12/5(土)

午前11時半起床。

2時半ころから午後5時半ころまで用事。

20:30頃から喫茶店

1時間半ほどは何とか卒論関係の作業を出来た。

多分あのまま家にいたら何もしないまま一日が終わっていた。

 

12/6(日)

11:30起床。

少し本など読む。

13:00から15:30まで仮眠。

ここまで一切の進捗が無く、さすがに何かしようと思い始める。

17:00から何とか1時間半ほど家で作業。

この日は結局これで終わった。

夜はYouTubeを延々と見たり、友人と電話したり。

 

感想

時刻の書き方を統一したいが、例えば「午後5時」と書くのと「17:00」と書くのとで両方良さがあってその都度良い方を選びたいのでなかなか統一まではいかない。

基本的には「17:00」で行こうと思っているが、いかんせん文字数?が多い。

別に変らんか。

「17:00」と書くのはなんとなくかfomalな感じがする。

だから、「15:00~17:00まで仮眠」みたいなのはあんまりしっくりこない。

寝てただけやん、という。

 

時刻の話はそのくらい。とりあえずこのまま気分で使い分けていくということで。

問題は「仮眠」という言葉。

もはや僕のは「仮」眠ではない。

どちらかというと「本」眠に該当する。

ただ、「本眠」は夜にする比較的長時間の睡眠のことを指すと僕は考えているからややこしい。

「昼寝」はもっと違うと思う。

10:00~11:30とか、17:30~19:30とかいう微妙な時間帯の睡眠は、「昼」寝ではない。

朝の10時とか、夕方5時以降を僕は「昼」とは呼びたくない。

暫定的には「仮眠」でいくつもいだが、単純に「睡眠」でもいいかもしれない。